SafeBootはハードディスク全体の暗号化と、OS起動前のSafeBoot独自のユーザー認証により、PCの盗難・紛失時の情報漏えいを防止します。
さらにSafeBootではデータベース型の管理サーバで、ユーザ・マシン情報や設定情報等を含むSafeBootシリーズ全てのリソースを一元的に管理できます。セキュリティポリシーの設定/変更を行うことができるのは管理者に限られ、企業のセキュリティポリシーに則したトッププダウンのセキュリティを構築することができます。
また、SafeBootのインストール状況や暗号化状況、認証状況のログを収集することができ、万が一PCが盗難・紛失に遇った際には、行っていたセキュリティ対策の状況を、具体的な根拠をもって提示することができます。
※SafeBootの国内導入実績:1,400社、60万ライセンス以上(2007年2月末現在)
SafeBoot Device Encryption
製品概要
提供形態: ソフトウェア(ネットワーク) パッケージ販売 コンサルティング 対応規模: 全ての規模に対応 価格: SMB向けパッケージライセンス 10クライアント:150,000円/25クライアント:375,000円(その他文教向け、官公庁/地方自治体向け、年間ライセンス等の価格についてはお問い合わせください) ヘルプデスク電話番号: -- ヘルプデスク受付時間: --- 公式サイト: SafeBoot Device Encryptionの詳細
SafeBoot Device Encryptionの特徴・主要機能
メーカー情報
会社名:マクニカネットワークス株式会社 上場先:非上場 郵便番号:〒222-8562 住所:神奈川県横浜市港北区新横浜1-5-5電話番号:045-476-1960 資本金:3億円 設立:2004年3月1日 代表:中島 潔
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