ウォッチガード・テクノロジーズジャパンは平成19年1月15日、既に発表済みのeシリーズEdgeの機能強化と新モデルを発表しました。Edge向け新OSである Edge v 8.5では新たにウィルス防止、迷惑メール対策を追加導入することが可能となりました。従来からご提供していたウェッブ・アクセス対策も含めて統合的な脅威対策が実現できます。多くの小規模ユーザーがメールサーバーをホスティングしている状況に対応するため脅威対策をHTTP、FTP、POP3プロトコルにおいてサポートいたします。
新モデルとしてUTM対応モデルを発表いたしました。このモデルにはウィルス防止、迷惑メール対策、ウェッブ・アクセス対策および1年分のサポート保守が含まれており更に経済的な脅威対策を実現します。
ユーザーインターフェイス、参考資料も日本語化されており導入も簡単に短期間に行えます。
当製品は同時利用者数が50以下の小企業、小規模事業所をターゲットとしています。
製品概要
提供形態: パッケージ販売 対応規模: 中小(100名以下) 価格: 306,000円 ヘルプデスク電話番号: -- ヘルプデスク受付時間: --- 公式サイト: ウォッチガード Edge eシリーズ X55e UTMバンドルの詳細
ウォッチガード Edge eシリーズ X55e UTMバンドルの特徴・主要機能
メーカー情報
会社名:ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社 上場先:非上場 郵便番号:〒102-0083 住所:東京都千代田区麹町3-12-12麹町Mビル2階 電話番号:03-5275-5261 資本金:1,000万円 設立:2000年11月15日 代表:本富顕弘
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